MENU

It’s raining cats and dogs! 2026年6月8日(月)

梅雨の季節になって、昔、アメリカ出身の先生に土砂降りの雨を“It’s raining cats and dogs.”と英訳することを習ったことを思い出しました。どうしてそういうのか気になって調べたら、「北欧神話で「猫は雨を、犬は風を司る」と信じられていたことや、激しい雨の音が犬と猫の喧嘩のようにうるさかったことに由来する」とありました。諸説あるみたいですが、面白い表現だなと思います。私は犬も猫も好きなので、できれば喧嘩して欲しくないなと思うし、雨より晴れがやっぱり好きかもしれないです。でも恵の雨も必要なときもあります。“After the rain to appreciate, the gift of what we have (マライア・キャリー)” また、生活するのに水が欠かせないものでもありますね。

雨がなければ晴れもない、両方の天気を楽しめる人になりたいです。ちなみに私は雨を好きになるために、お気に入りの傘を使っています!雨が嫌いだという人、雨の日に何かしてることがありますか?

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次